上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 都議会の議員さんに、都条例に反対するメールをと昨日のブログに書いたのですが、現状、メールが大量に届いており、すべてのメールに目を通すのが難しいようです。また、年配の議員さんはメールに馴染みが薄く、昔ながらの手紙のほうがいいそうです。以下に、友人から教えてもらったことを転載します。

【転載・一部割愛有り・赤字はわたし(水戸)の脚注】

「都議会議員には、メールではなくて、『封書』『ハガキ』で反対の意思を送付するのが効果的」

「最も効果的なのは、やはり都内在住の方が「その選挙区の議員」に封書、ハガキを出すこと、だそうです(※封書の方が重みがあるそうです)」(選挙区民でなくとも、もちろん誰にでも意見を言う権利はありますし、効果が全くないわけではないので参考までに

「都議会議員のサイトをチェックして、二期、三期当選の若手議員に送るのが、理解されやすくていいとのこと。幹事長といった役職の人も、もちろん力があるのでいいそうです」

「ぜひ広めておいてください。あと9日くらいしか時間がないので!」とのアドバイスですので、もしよければこの情報を転載し、広めてください」

「自分のような若い議員は反対だが、長老議員の中には『投票率の低い世代からの意見』としか捉えていない人もいる」とのこと。

【転載終わり】

 これの原文であるmixiの記事を転載しているサイトがあったので、ご参照下さい。二期、三期の議員さんの名簿(お手紙の宛先)も載っています。http://d.hatena.ne.jp/nojiri_h/20100310/1268215520

 あと、こちらにも概要をわかりやすくまとめて下さっているサイトがあるので、お手紙を出される方はご参照ください。
http://hijituzai.ehoh.net/
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。