先日日記に書いていた旅というのは南国の海だったんですがすごい日射しで、日焼け止めは完璧に塗ってたんだけど頭のてっぺんが…灼けた…というか、頭皮だから髪の毛で見えないんだけど、昨日ふと見たら3センチくらいの白い皮が頭についてて、「ゴミ?」と思ってよく見たら、頭皮が…剥け……た……。髪の毛は傷んでも切ればいいからいいけど(でも切りたくないけど)、頭皮は…どうしよう…このままなんともなかったらいいけど、髪の毛はげたらどうしよう…とぶるぶるしつつ、しかし頭皮が剥けることなど初めてなのでつい黒い板の上に乗せてじっと観察してしまいました。よく見ると皮の表面に、髪の毛が生えている毛穴が見えて楽しい。けど、そんなことしてる場合かと自分に問いたいです。
 ところで日焼け止め、なんか今年はSPF50までのやつしか売ってないないんですけど、薬事法かなんか変わったのでしょうか。以前はSPF100とかのが売ってて、それ塗ると沖縄だろうとハワイだろうと絶対に水着の跡すらも残らなくて完璧灼けなくてちょうよかったのに、50じゃ海の日射しには勝てないですよ…今、わたしは常にSKⅡのなんらかの液でぬるぬるしている軟体動物みたいになってますけど、これ本当に効くのか…?? 不安ですよ…一度灼いたらもう終わりって気が…もうそんなに新陳代謝しない…背も伸びない…(背は伸びなくていい)
 それではぬるぬるしながら仕事に戻ります。
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